前回の予想結果
2026年2月1日 10:45 小倉 3R 4歳以上1勝クラス(1勝) 予想結果
◎ 14 アスゴッド ローカル小回りで脚を貯めて末脚を発揮する。ハイペース必至なメンバー構成で前崩れなら差せる。
⇒7着 ブリンカーのせいか、好スタートから先団に。外を回って前との差を詰めて直線で爆発かと思いきや、ジワジワト差を詰めるだけ。大外枠が響いた感じ。
○ 13 ミキノバカラ 岩手の地方競馬で短距離戦を戦ってきた。中央競馬に移籍初戦。逃げて上り最速の脚を出すので、簡単にはバテない。問題は中央競馬のスピードに対応できるかどうか。
⇒6着 アスゴッドの内を並走。直線でも並走してやや優勢も前との差が詰まらず。
▲ 7 レジェンダリーデイ 前走はハイペースの2番手を追走し、直線でジワジワと差を詰めて馬体を合わせてのゴール。ハイペースでもバテないのは魅力的。門別や園田で厳しい競馬を経験してきたのが良かったのかも。戦績から短距離右回りが良さそうだ。
⇒9着 後方2番手。短距離ダート、小回りのコースでこの位置は致命的。最初で終わっていた。
△ 5 サツキレジーナ どこからでも確実な末脚を繰り出す結果。休み明けだが、小倉滞在で小倉で調教十分。
⇒8着 先行4番手から末脚なく後退。
△ 3 スカイダイバー 門別に移籍して連勝して中央に戻ってきた。逃げ脚は本物で減量騎手の若手田山騎手に若手らしい思い切った逃げをして欲しい。
⇒11着 ハナを奪いに行ってハナ争いにやぶれて後退。減量騎手同士のハナ争いで勝った方が1着だった。残念。
買い目
3連単
◎→○▲→◎○▲△ 6点 -ハズレ
3連複
◎○-◎○▲-◎○▲△ 7点 -ハズレ
馬単
◎○→◎○▲△ 8点 -ハズレ
2026年2月1日 15:30 京都 11R シルクロードS(G3) 予想結果
◎ 7 オタルエバー
⇒16着 中段から次第に後退。重賞の壁は高かった。
○ 14 フィオライア
⇒1着 逃げて逃げ切った。16番人気で見事だった。
▲ 15 カリボール
⇒18着 後方寄りから末脚なく。
☆ 16 ロードフォアエース
⇒9着 ハナ争いで敗れた。
△ 9 ビッグシーザー
⇒12着 後方2番手から上り3位の末脚を出したものの後ろ過ぎた。
△ 2 ダノンマッキンリー
⇒15着 後方から後方のまま。
△ 6 ヤマニンアルリフラ
⇒3着 ハナ差の惜しい3着。2着なら馬単1600倍が的中だったのに悔しい3着。〇との組み合わせのワイドでも万馬券だった、悔しい。
買い目
3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 30点 -ハズレ
3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 19点 -ハズレ
馬単
◎○▲→◎○▲☆△ 18点 -ハズレ
2026年2月1日 15:45 東京 11R 根岸S(G3) 予想結果
◎ 12 マピュース
⇒5着 中段後方寄りから上り2位の末脚で追い込んだが、上位はみんな上がりが速かった。
○ 9 エンペラーワケア
⇒6着 先行して末脚なく。上りの競馬になってしまったので出番はなかった。
▲ 15 サントノーレ
⇒10着 こちらも同様。
☆ 16 フェブランシェ
⇒12着 こちらも中央の上りの競馬は出番なし。
△ 3 オメガギネス
⇒4着 中段から前に迫ったが、末脚勝負は厳しかった。
△ 5 チカッパ
⇒8着 中央のダートは合わなかった。やはり地方の砂を求めていった方が良い感じ。
買い目
3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 24点 -ハズレ
3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 14点 -ハズレ
馬単
◎○▲→◎○▲☆△ 15点 -ハズレ
2026年2月8日 14:15 京都 9R 石清水S(3勝) 予想 - 雪で開催中止
雪で開催中止
◎ 1 タイセイレスポンス ダートに転向後、久々の芝に戻ってきた。先行の内で我慢して直線で突き抜ける。
○ 5 フライングブレード タイセイレスポンスと同じ。直後か隣につけて追い比べ。
▲ 2 ウォーターガーベラ 2走前、同条件で出遅れて後方から直線だけで凄い脚で追い込む。内に突っ込んで窮屈なところから抜け出した。乗り替わる藤岡佑介騎手にアレが出来るかが見どころ。
☆ 3 メタルスピード 内枠を引いたし、マイペースの逃げに持ち込めそう。タイセイレスポンスなどに早めに絡まれなければ粘り込みも狙える。
△ 10 キングメーカー 恐らく荒れてきた馬場は合わない。天気の回復事態になる気も。
△ 13 ブリュットミレジメ 出遅れて上り最速を決める馬。うまくハマると一発がありそう。
△ 12 ネーヴェフレスカ 速いタイムが無い馬だけに痛んだ馬場が味方になりそう。昇級初戦で対応できるかが鍵。
買い目
3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 30点
3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 19点
馬単
◎○→◎○▲☆△ 12点
2026年2月8日 15:15⇒15:45 小倉 11R 小倉日経賞(OP) 予想
◎ 11 アスクドゥポルテ 小倉の鬼。昨年春の小倉・関門橋Sで同じ8枠で後方から3角手前でスパート開始、大外をぶん回して直線で一気に迫り、ゴール前は追い比べになって競り勝った。競り合いに強い、小倉のコーナーをスピード上げて回って来られるコーナリング性能。間違いない。外枠だが、小倉はスタート後に直線があるので位置取りには苦労しないはず。差し、追い込み脚質なので好都合。今回は近走成績が悪いので人気がないが、小倉に来れば別馬。前走は3000mの長距離に出走だったので参考外。馬場が悪化しても大丈夫。
○ 12 シルトホルン 昨年の2着馬。馬場悪化はプラス。こちらも前走で大きく負けて人気を落としているが、1600mが合わなかっただけで、適距離の2000mに戻したことで前進が見込める。4角で先頭集団の外にいれば間違いない。
▲ 4 バトルボーン マイペースの逃げが見込める。主戦のルメール騎手ではないのが残念だが、杉原騎手は近年、小倉芝2000mでは勝率29%とメンバー中トップの勝率。一発があってもおかしくない。
☆ 5 キングノジョー こちらも主戦はルメール騎手だった馬。もともと期待馬でクラシック路線には乗れなかった。自己条件から立て直して勝ち上がってきた。今回は格上挑戦。素質、血統的には互角以上。
△ 2 ヴィンセンシオ 王道路線を歩んできた素質馬。こちらもまた主戦はルメール騎手だった。デビューから連勝して報知弥生ディープ記念(G2)で2着に入り皐月集に出走した(騎手ルメール騎手)ほどの馬。
△ 1 コスモブッドレア 前走からブリンカー着用。前走は外々を回って、3角の勝負どころでついていけなくなっていた。今回は馬場が悪化しなければ内枠を活かして前で残りそう。
買い目
3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 24点
3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 14点
馬単
◎○▲→◎○▲☆△ 15点

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