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2026年1月25日 競馬予想-プロキオンS (G2)

前回の予想結果

2026年1月24日 15:20 京都 11R 睦月S(OP) 予想結果

◎ 10 タガノエルピーダ 推し続けているもののなかなか勝てない。京都なら別格だが、前走はその京都で負けてしまった。負けたとはいえ、直線の追い比べに持ち込んでいた。外を回されていたので悲観する内容ではなかった。いつも通り先行できれば違ってくるはず。
4着 ハナを取った時はゲッとおもったが控えて3番手から。逃げたレイベリングに楽な大逃げを打たせてしまったのはいただけなかった。直後の2,3番手であればチャンスはあったが、あんなに離れてしまってはどうしようもない。とはいえ0.2秒差まで詰めたのは今後も狙えそうだ。
○ 14 ニホンピロキーフ 大外は残念だが、前走は先行して直線で馬ゴミを割って抜け出してきていた。勝ちそうだったが末脚のある馬に交わされた。タガノエルピーダにも迫られたものの先着した。今回も前で粘り込む。
3着 後方発進。直線で凄い脚で追い込んだが0.1秒差まで差を詰めた。こちらも今後に期待できそう。
▲ 8 シヴァース 末脚抜群。前走は内に突っ込んだが、直線で前がどん詰まりむ、外に切り替えて再加速して迫ったが、届かず。スムーズなら違った思わせる走りで、川田騎手が継続騎乗となれば同じ失敗はしないはずで信用したい。
⇒6着 ちゅゃう団から追いかけたが、もう少し前であれば・・・。
☆ 6 ゾンニッヒ もともとマイルで勝ち上がってきた馬で途中スプリンター路線に変更して前走からマイルに戻してきた。スピードはあり。末脚も良いので、人気薄をよく持ってくるハマーハンセン騎手に乗り替わりは楽しみ。ただ8歳馬で斤量が59kgはいただけない。オープン2勝しているので仕方はないが。
⇒11着 先行してよい末脚だったが、他の末脚が上回っていた。
△ 3 バレエマスター 末脚にかける馬。なにげに京都巧者。オープンクラスで3戦4着3回。展開向けば3着くらいは。
⇒13着 後方2,3番手。ペースは速くならず、前が止まらず展開が向かなかった。

買い目

3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 18点 -ハズレ

3連複ボックス
◎○▲☆△ 10点 -ハズレ

馬連
◎-○▲☆△ 4点 -ハズレ

2026年1月24日 15:45 小倉 11R 小倉牝馬S(G3) 予想結果

◎ 7 インヴォーグ 軽斤量、開幕週の小回りコース、逃げ馬となれば狙わずにはいられない。芝張替えした絶好の芝状態なら。レディーヴァリューに絡まれなければスイスイと。
⇒6着 逃げられず3番手から。4角から直線で少し見せ場はあったものの、逃げ馬が逃げられなかった時はこんなもの。
○ 17 ジョスラン ルメール騎手が小倉遠征。もうこれだけで本命にしそうだが、データを見ると微妙。ルメール騎手の小倉成績は勝率、複勝率は他場より落ちる。しかも小倉は6年ぶり。馬自身は紫苑S(GII)2着秋華賞(GI)4着と実績馬。血統は叔父にG1を3勝のアドマイヤムーン、全兄に同じくG1を3勝のエフフォーリアとここでは格上。
1着 中段から外々を回して差し切った。強い。
▲ 8 ココナッツブラウン 洋芝適性が高そうなのは、この馬。函館、札幌で5戦2勝2着3回とパーフェクト連対。うち1つは札幌記念(G2)の牡馬混合戦。心配は長距離輸送。馬体重が大きく落ちていなければ問題ない。
3着 ジョスランと同じような位置から一緒に上がっていった。最後はボンドガールの強烈な末脚に屈したが、夏の北海道が楽しみ。
☆ 16 ボンドガール 私の中でこの馬は武豊騎手のイメージだったが、ローカルに強い丹内騎手に乗り替わりは意外と熱い。雨降って稍重になれば面白い。
2着 良馬場だったが上り最速の末脚で一気に前に迫った。やはりローカルの丹内騎手は警戒しておかないといけない。
△ 9 パレハ まだバレていない穴馬。前走の牡馬混合の福島記念(G3)で上り最速で外から迫った脚は破格。雨で馬場悪化すると厳しいが、ギリギリ良馬場なら出番はある。
⇒7着 中段から良い末脚を見せたが、あと少しだった。
△ 14 クリスマスパレード こちらも良馬場希望。コースレコード持ちのスビート馬。紫苑S(G2)勝ちのある重賞馬。
⇒16着 それなりのタイムで走ったものの、もう一線級では厳しそうだ。お疲れ様。

買い目

3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 24点 -的中(36,960円)

3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 14点 -的中(7,330円)

単勝
◎ 1点 -ハズレ

2026年1月25日 15:15 小倉 11R 壇之浦S (3勝) 予想

◎ 3 ミッキーツインクル 主戦の川田騎手は中山のAJCC(G2)へ行ってしまったので中井騎手に乗り替わり。中井騎手は小倉の成績は他場と比較しては良いので、良い馬に当たったら勝たねばなりません。中井騎手は高い単勝回収率を叩き出す15年目のベテランで穴騎手。期待せずにはいられない。
○ 8 アウフヘーベン 小倉は高相性。小倉では5戦2勝2着1回3着2回と複勝率100%の成績。中段後方寄りからまくってくる。3角あたりからきたきたーとなること間違いない。
▲ 12 ハニーコム どこからでも競馬が出来、末脚が確かな馬にローカル得意の丹内騎手に乗り替わりは熱い。アウフヘーベンと直線の追い比べを期待したい。
☆ 4 キングノジョー 主戦のルメール騎手ではなく2年目で特別戦未勝利の舟山騎手に乗り替わりは何とも言えないが、期待の若手だ。
△ 2 イガッチ 連勝して3勝クラスに昇級。今回はその昇級初戦。このコースはリアルスティール産駒の複勝率46%と高確率。連勝の勢いと血統の背景で馬券圏内。
△ 5 エラトー 血統的にこの馬も見逃せない。Saxon Warrior産駒は複勝率40%とこちらも高確率。洋芝適性が高く函館で連勝。近3走は洋芝を求めて小倉、函館、札幌と転戦。昨年は大きく負けてしまったが、敗因は前に行けなかったのが原因。今回は内目の枠からハナを取る勢いで前に行ければ。
△ 7 サダムオプシス エアグルーヴ2×3の濃い血を持つ。当然、ミスプロ×サンデーのいつもの血統。このクラスに上がって3戦して壁を感じるが、富田暁騎手に乗り替わって新味が出れば。

買い目

3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 30点

3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 19点

馬単
◎○▲→◎○▲☆△ 18点

2026年1月25日 15:30 京都 11R プロキオンS (G2) 予想

◎ 13 ロードクロンヌ どの位置からでも末脚を繰り出す。京都のダートで負ける姿が想像できない。
○ 15 セラフィックコール デビューから5連勝で重賞制覇した実力馬。以降不振だが、重賞初制覇した京都ダートで復活を目指す。
▲ 14 ハピ デビューからダート3連勝してオープン入り。以降2年間勝てずにいたが2走前の京都ダートオープンで上り最速で差し切って完勝。同じ舞台で再現も。
☆ 6 クラウンプライド この3年間G1または地方重賞、海外重賞しか走っておらず、中央では4年前のチャンピオンズC(G1)で2着と実績を残している。課題は久々の中央の右回り。
△ 12 シゲルショウグン このコースで安定した成績の武豊騎手。マイペースの逃げに持ち込めば勝ちパターンにはまりそうだ。

買い目

3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 18点

3連複ボックス
◎○▲☆△ 10点

馬単
◎○▲→◎○▲☆△ 12点

2026年1月25日 15:45 中山 11R アメリカジョッキークラブカップ(G2) 予想

◎ 15 ファウストラーゼン 忘れられないのはホープフルS(G1)でのまくり一発(17番人気3着)、続く弥生賞(G2)で同じようなまくり一発(7番人気1着)、続いて皐月賞(G1)で同じような競馬をしたものの有馬記念を勝ったミュージアムマイルやダービー馬クロワデュノール、天皇賞馬マスカレードボールには通用しなかったが見せ場たっぷりだった。調教も良いし好走した中山なら復活も。今回は後方からまくりではなく先行するらしい。違った面を見せてくれるに違いない。
○ 14 ドゥラドーレス 近3走重賞を全て2着と実力馬。前走は中山2200mの産経賞オールカマー(G2)をレガレイラの2着と実力を見せていた。前寄りから凄い末脚を繰り出す。勝ち切ってもおかしくない。
▲ 9 ショウヘイ 調教では一番時計を叩き出し調子は良さそう。ただ初中山が心配。直線の坂で脚が止まりそう。
☆ 5 マテンロウレオ 昨年の2着馬。昨年はダノンデサイルの末脚に屈したが、今年は G1級が居ないメンバー構成。横山典弘騎手が長く乗り続けている馬。逃げたり、最後方とかやらないと思いたい。先行2,3番手の内で我慢して直線抜け出しと見た。
△ 4 ジョバンニ 中段から良い脚を使う。◎○▲とは互角にやれても良い。
△ 12 ディマイザキッド 勝ち切れないが相手なりに走れる末脚を持つ。当然上位の人気になりそうだ。
△ 10 ノースブリッジ 前走は謎のダート参戦(12着)。今回は逃げたりしそうで一発を秘めている。

買い目

3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 30点

3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 19点

馬単
◎○▲→◎○▲☆△ 18点

2026年1月25日 16:10 京都 12R 4歳以上1勝クラス(1勝) 予想

◎ 9 ハギノピアチェーレ 新馬戦では3角で先頭、直線では並ばれるとラスト100mで再加速。強い内容。自己条件で見直せる。中1週での出走とは、調子が良いのか、もしかして前走は叩きだったのか。どちらにしても狙いたい。
○ 2 ホウオウトランプ 昨年、地方の園田に移籍して4連勝して中央に戻ってきた。復帰初戦。地方ダートが続いて芝に戻るが、元々芝デビュー馬。血統的にも問題ない。
▲ 4 クラウディアイ 雪が降って馬場が悪化しなければ、このクラスの安定勢力。1勝クラスでは掲示板を外していない。
△ 3 タンテドヴィーヴル 未勝利馬だが、未勝利戦がなくなってしまったので1勝クラスに格上参戦。とはいえ、このクラスでも好走している。負けても大きく離されていない。展開次第では馬券圏内。
△ 5 アレンテージョ 前走は11着と負けてしまった(0.6秒差)が、その前6戦は全て掲示板入り(5着以内)。中段から確実な末脚で勝ち負けに参加する。侮れない。

買い目

3連単
◎→○▲→○▲△ 6点

3連複軸1頭ながし
◎-◎○▲△ 6点

馬単
◎○▲→◎○▲△ 12点

2026年1月25日 WIN5 予想

72点

京都 10R 16 8 9 18
中山 10R 14 15 9
小倉 11R 8 3 12
京都 11R 13
中山 11R 15 14

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