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2026年2月14日 競馬予想-小倉JS(JG3)

前回の予想結果

2026年2月8日 14:15 京都 9R 石清水S(3勝) 予想結果 - 雪で開催中止

雪で開催中止⇒2月10日開催

◎ 1 タイセイレスポンス ダートに転向後、久々の芝に戻ってきた。先行の内で我慢して直線で突き抜ける。
⇒12着 先行のうちどころかハナに立ってメタルスピードとハナ争い。2頭並走のままスピードを乗せ過ぎていたためか少し膨らみながら直線へ。当然、大失速で後退。
○ 5 フライングブレード タイセイレスポンスと同じ。直後か隣につけて追い比べ。
5着 無理せず、ついていかず離れた先行勢。おかげで末脚は衰えずしっかり。
▲ 2 ウォーターガーベラ 2走前、同条件で出遅れて後方から直線だけで凄い脚で追い込む。内に突っ込んで窮屈なところから抜け出した。乗り替わる藤岡佑介騎手にアレが出来るかが見どころ。
⇒6着 果敢に前へ。直線で少し垂れたが、粘っていた。
☆ 3 メタルスピード 内枠を引いたし、マイペースの逃げに持ち込めそう。タイセイレスポンスなどに早めに絡まれなければ粘り込みも狙える。
⇒11着 タイセイレスポンスに絡んでいった側だった。当然直線で大失速。
△ 10 キングメーカー 恐らく荒れてきた馬場は合わない。天気の回復事態になる気も。
⇒9着 中段から差を詰めていって末脚が無かった。-18kgで調子落ちかも。
△ 13 ブリュットミレジメ 出遅れて上り最速を決める馬。うまくハマると一発がありそう。
3着 やはり後方二番手から上り最速を決めた。0.1秒差まで詰めていたが、上位陣の末脚も互角だった。
△ 12 ネーヴェフレスカ 速いタイムが無い馬だけに痛んだ馬場が味方になりそう。昇級初戦で対応できるかが鍵。
⇒13着 対応できなかった。末脚比べのレースでは分が悪かった。

買い目

3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 30点 -ハズレ

3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 19点 -ハズレ

馬単
◎○→◎○▲☆△ 12点 -ハズレ

2026年2月8日 15:15⇒15:25 小倉 11R 小倉日経賞(OP) 予想結果

◎ 11 アスクドゥポルテ 小倉の鬼。昨年春の小倉・関門橋Sで同じ8枠で後方から3角手前でスパート開始、大外をぶん回して直線で一気に迫り、ゴール前は追い比べになって競り勝った。競り合いに強い、小倉のコーナーをスピード上げて回って来られるコーナリング性能。間違いない。外枠だが、小倉はスタート後に直線があるので位置取りには苦労しないはず。差し、追い込み脚質なので好都合。今回は近走成績が悪いので人気がないが、小倉に来れば別馬。前走は3000mの長距離に出走だったので参考外。馬場が悪化しても大丈夫。
⇒12着 最後方から最後方のまま。良いところなし。追い出しても前に行かず、話にならなかった。
○ 12 シルトホルン 昨年の2着馬。馬場悪化はプラス。こちらも前走で大きく負けて人気を落としているが、1600mが合わなかっただけで、適距離の2000mに戻したことで前進が見込める。4角で先頭集団の外にいれば間違いない。
2着 今年も2着だった。前目から上り最速。
▲ 4 バトルボーン マイペースの逃げが見込める。主戦のルメール騎手ではないのが残念だが、杉原騎手は近年、小倉芝2000mでは勝率29%とメンバー中トップの勝率。一発があってもおかしくない。
3着 離れた2番手から差を詰められなかった。逃げられなかった分か少し足りなかった。1年ぶりだし仕方かせない。次走は期待したい。
☆ 5 キングノジョー こちらも主戦はルメール騎手だった馬。もともと期待馬でクラシック路線には乗れなかった。自己条件から立て直して勝ち上がってきた。今回は格上挑戦。素質、血統的には互角以上。
⇒7着 中段から中段のまま。距離が少し長かったか。
△ 2 ヴィンセンシオ 王道路線を歩んできた素質馬。こちらもまた主戦はルメール騎手だった。デビューから連勝して報知弥生ディープ記念(G2)で2着に入り皐月集に出走した(騎手ルメール騎手)ほどの馬。
⇒9着 1番人気を背負っていたが、先行して末脚なく後退。
△ 1 コスモブッドレア 前走からブリンカー着用。前走は外々を回って、3角の勝負どころでついていけなくなっていた。今回は馬場が悪化しなければ内枠を活かして前で残りそう。
⇒11着 前寄りにいたが、外目に出して外々を回して直線で後退。期待していたレースをしなかった。

買い目

3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 24点 -ハズレ

3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 14点 -ハズレ

馬単
◎○▲→◎○▲☆△ 15点 -ハズレ

2026年2月14日 13:35 小倉 8R 小倉JS(JG3) 予想

◎ 4 ブラックボイス 追いかけ続けて気が付けば障害転向。前走は叩きの芝平地レースを使ってここに来た。昨年は3番人気で7着と振るわなかったが、前走は゜まくる競馬を見せて調子も良さそうだ。今回は若手の坂口智康騎手に乗り替わり。若手とはいえ苦労人。2度の落馬負傷から復活した。
○ 1 ジューンベロシティ 障害重賞6勝の実績馬。小倉障害は3戦1勝2着2回と安定。東京ハイジャンプ(JG2)2勝、中山グランドジャンプ(JG1)2着の実績を持つ。高田潤騎手×武英智調教師の組み合わせは勝率66.6%、連対率83%と好相性というか勝負になる馬の時に騎乗ということか。今回も熱い。
▲ 9 エンデュミオン なぜか小倉で勝てない。厳しい小倉障害がツラいのか、他のコースでは安定した成績。昨年は1-2-2-4と複勝率55.6%、うち小倉は0-0-0-2とまったく走っていない。ただし、能力は高いので一発あってもおかしくない。
△ 5 フェーングロッテン 3年前は平地重賞の常連だったが、最近見ないなと思っていたら障害に転向してオープン入りを果たしていた。平地の脚は格上で、飛越さえ何とかなれば勝負になるはず。問題は小倉の高い竹柵。前走の牛若丸JS(OP)では離れた2番手から先に前を捕らえる勢いで上がっていったが、3角過ぎで手ごたえが怪しくなってムチが入っていたものの見せ場はあった。
△ 11 トーアモルペウス エンデュミオンに印を打つなら前走エンデュミオンに大きく先着したこの馬を入れないわけにはいかない。(この2頭を抑えて勝利したテイエムマジックを入れていないが)

買い目

3連単
◎○→○▲→◎○▲△ 12点

3連複
◎○-◎○▲-◎○▲△ 7点

馬連・ワイド
◎○-◎○▲△ 各7点

2026年2月14日 14:01 東京 8R 4歳以上2勝クラス(2勝) 予想

◎ 3 ニシノクードクール
○ 11 ヘリオトロープ
▲ 5 チュウワチーフ
△ 10 コスモストーム
△ 13 プライベートアイズ

買い目

3連複ボックス
◎○▲△ 10点

馬単
◎○▲→◎○▲☆△ 12点

2026年2月14日 14:35 東京 9R 箱根特別(2勝) 予想

◎ 6 アロンズロッド 母アーモンドアイの初仔。父エピファネイアと良血の期待馬。少頭数で絶好の舞台。
○ 7 レッドバンデ 前走、「中山2200mの朝日セントライト記念(G2)では有馬記念を勝利したミュージアムマイルと0.1秒差の3着と好走、続く菊花賞(G1)では5着と健闘。今年は自己条件からオープン入り宝塚記念(G1)を目指すのだろうか。」と書いて〇印を打つも5着だった。+12kgだったのが響いたか。今回はミッチリと調教で追って絞れてくるはず。
▲ 1 ワイズゴールド 前走はステイヤーズS(G2)に格上挑戦。2つも格上なうえ重賞では厳しかった。今回は自己条件で2走前で好走していた東京芝2400mなら差はないはず。
△ 5 ズイウンゴサイ 未勝利から徹底して東京芝2400mを使ってきた。長い直線で末脚を活かす競馬が持ち味で少頭数なら不利はないはず。

買い目

3連単
◎○→◎○▲△→◎○▲△ 12点

3連複ボックス
◎○▲△ 6点

馬単
◎○→◎○▲△ 6点

2026年2月14日 14:45 小倉 10R 伊万里特別 (2勝) 予想

◎ 8 パールフロント ダート1000mの申し子。この条件はローカルでしかないので、ここを狙ってきた。前走は同条件で中段やや後ろから4角でムチを入れると凄い脚で前に迫った。惜しくもクビ・アタマ・ハナ差の4着だったが実力は見せていた。直線は窮屈もモノともしない走りで見事だった。ハイペース濃厚のメンバー構成なら前が止まったところを差し切りも見込める。
○ 12 ディーエスショウマ 昨年、このコースでハイペースを2番手で追走し、上がり最速で差し切り勝ちをしていた。そのレースの2着馬は次のレースから連勝し、このクラスを突破している。
▲ 1 ララアヴリル 小倉でこのコースを2勝して2勝クラスに上がってきた小倉巧者。前走は昇級初戦も先行して粘って3着だった。乗り替わった中井騎手にこの競馬が出来るかが鍵。
☆ 13 ゼンノツキヨミ ハイペースをついていって粘り込みを図る競馬。昨年は出遅れて論外。スタートさえしっかり決めれば残り目もありうる。
△ 4 ザウリ このコースは昨年1勝クラスを勝ちあがった舞台。中段から抜け出す。
△ 6 アネモス 展開が向けば末脚が炸裂する。昨年は1番人気も出遅れて上り2位の脚で追い込み4着だった。心配は年齢の衰え。
△ 9 ビーアイフォルテ ハイペースで逃げて残れば。

買い目

3連単
◎○→◎○▲☆→◎○▲☆△ 30点

3連複
◎○-◎○▲☆-◎○▲☆△ 19点

馬単
◎○-◎○▲☆△ 14点

2026年2月14日 15:30 京都 11R 洛陽(L) 予想

◎ 14 チェルビアット ローズS(G2)は距離の問題と見て、距離短縮してきたら狙いたいとレース回顧で書いていたが、距離短縮して3戦目。3角からまくってきて直線で抜けだす走りが目に浮かぶ。
○ 1 ニホンピロキーフ 前に行っても後方待機でも格好は見せる走りをする。前走はこのコースで後方寄りから直線で絶望的な位置から凄い脚で追い込んだ。昨年はやはり後方から直線でグングンと差を詰めていた。
▲ 9 ラケマーダ 昨年はかなり後方から大外ぶん回しで良い脚を使って追い込んでいた。ニホンピロキーフに迫っていた。
△ 13 ゴートゥファースト
△ 6 ブラックシールド

買い目

3連単
◎○→◎○▲△→◎○▲△ 12点

3連複
◎○-◎○▲-◎○▲△ 7点

馬連・ワイド
◎○-◎○▲△ 各7点

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